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【就職も有利】フリーターがスキル付けるならプログラミング一択!独学学習サイトからスクールまで紹介する

投稿日:2018年9月19日 更新日:

StockSnap / Pixabay

現在フリーターで、就職するために何か食っていけるスキルを身に付けたい!と考えている人は控えめにいって100万人はいるだろう。

簿記、TOEIC、Word/Excelなど手を付けやすそうなスキルは色々あるけど、私が何か一つおすすめするなら間違いなく、そして圧倒的に、

プログラミング

である。

なぜか? 理由は多数ある。

一見難しそうだが、基本は小・中学生でも学んでいるレベル

IT業界は人手不足 & 成長市場なので習得すれば食いっぱぐれない

自分でサービスを作って起業もしやすい。そして当たればデカい(サービス売却で億単位の大金を手にできる)

下記でもっと詳しく書くが、とにかくフリーターで「時間だけはあるし何かスキル身に付けたい」と考えているなら、ひとまずプログラミングやっとけ!と言いたい。もし途中で挫折しても、元々ダラダラしてた時間が消えるだけ。悪くて0、当たれば100にも1000にもなるので割りのいい賭けだ。

この記事では、プログラミング習得の有用性から勉強方法までまとめていく。

  • 独学でプログラミングを学習できる無料サイト
  • 最短最速で習得できる人気プログラミングスクール

なんかも紹介しつつ、「将来もスキルもないフリーターほどプログラミング覚えて逆転目指せ!」ということを書いていく。

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将来が見えないフリーターにこそプログラミング習得をおすすめする理由

プログラミング習得がおすすめな理由

  • 一見難しそうだが、基本は小・中学生でも学んでいるレベル
  • IT業界は人手不足 & 成長市場なので習得すれば食いっぱぐれない
  • 自分でサービスを作って起業もしやすい。そして当たればデカい(サービス売却で億単位の大金を手にできる)

まず、先にも書いたこれらのおすすめ理由についてもう少し具体的に書いていく。

1. プログラミングは難しくない!? 小・中学生でも学んでいるレベル

プログラミングと聞くと、9割の人は「専門的で理系っぽいので難しそう(庶民の私には無理)」というイメージを持っているはず。しかし、実はプログラミングは誰でも習得できる技術だ。

実際に、近年は子供の習い事としてプログラミング教室が人気を集めている。公文(くもん)と同じノリで小・中学生がプログラミングを学び、アプリを作ったりロボットを動かしたりしている時代なのだ。

さらに、2020年からは小学校でプログラミング体験が必修となり、2021年には中学でプログラミングに関する授業の拡充、2022年には高校でプログラミングを含む「情報I」が必修科目となる。

つまり何が言いたいかというと、プログラミングって子供でも習得できる技術なんだよってこと。

小学生の子供がバリバリとプログラミングしているのに、大人の私たちが覚えられないはずがない。まず「プログラミングは頭のいい専門の人がするもの」という固定観念を外そう。

プログラミングは子供でも習得できます。大人になったフリーターでも当然できます。

ただし、プログラミング自体は「言語」であり、ただの「ツール」に過ぎない。

日本語を使えるからといって人気小説家になれないのと同様に、プログラミング(ツール)を習得することと、そのツールを使って素晴らしいサービスを作る(コードを書く)天才プログラマーになることはまた別の話なので誤解なきよう

 

2. プログラミングできれば食いっぱぐれない!? IT業界は人手不足かつ成長市場のど真中

いま私たちは、人類史に確実に残るであろう「IT革命」の真っ只中に生きている。1700年代に始まった産業革命に次ぐ、数百年に一度の「お祭り」のど真ん中に生まれた幸運な世代と言っていい。

ここ30年で世界の企業時価総額ランキング上位はほとんどがIT企業(Apple、google、Amazon、Facebookなど)に入れ替わり、私たちの生活はITによって劇的に進化し、あらゆる全ての産業にIT技術は欠かせないものになった。

下記の有名動画では、ビルゲイツやマークザッカーバーグを始め、ITの分野で最先端を走るアメリカの名だたる起業家達が、「プログラミングを習得すれば一生仕事に困らない」ことを保証し断言している。

世界で1400万再生以上された動画。英語なのでアレだが要するに「プログラミングこそ現代の「Super Power」。みんなプログラミングを学ぼうぜ」ということを主張している。

実際に転職市場を見ても、あらゆる業界で急速に高まり続けるIT技術の需要、そしてこのIT革命の中で一発当てようと旗上げするITベンチャー企業のうねりに対して、IT技術者の数は常に不足し続けている。

つまりは、

  • このIT革命時代に一番儲かり、最も盛り上がっている業界で、
  • 常に人手不足で求められている人材

というのがプログラマー/エンジニア、広く言えば「IT人材」なのである。

いまの時代、世界の共通言語は英語ではなく、笑顔でもなく、

プログラミング言語です。

プログラミングが使えるというだけで、食いっぱぐれないどころか、活躍できる世界の幅は無限に広がると言える。なにせ、IT革命という人類史上最高のお祭りの「真ん中」で仕事できるのだから。

 

3. プログラミングは一発当てるとデカい!1つの成功で億万長者になる人も多い

プログラミングには夢があるということも見逃せない

元々は一人が作ったWEBサービスやアプリがのちに上場企業に化けたり、一人で作ったサービスを企業に売却して瞬く間に億単位の手に入れたケースが日本にも数多くある。

有名なところだと、ソシャゲ会社「GREE」の田中良和氏、家計簿アプリ「Zaim」の閑歳孝子氏、SNS転職サービス「Wantedly」の仲暁子氏などなど、社会人になってから独学でプログラミングを習得し、パソコン一台で起業して大きな成功を収めた有名人は数知れない。

もう少し身近な例を出すと、Twitterで匿名質問ができるサービス「Peing(ペイング)」はネット界を騒がせた。Twitter民なら誰でも一度は目にしたことがあるだろう。

なんとこのPeingというサービス、自称ニートの「せせり氏(Twitterネーム)」という若干26歳の開発者が、1人でたった4時間で作ったWEBサービス。そしてWEB界をざわつかせたのが、個人がたった4時間で作ってリリースしたPeingが、わずか1ヶ月後にIT企業「ジラフ」に買収されたことだ。

売却金額は非公開だが、せせり氏は買収前に「即決価格3億円なら売ります」と発言しており、氏のブログで「3億円は無理でしたが、残りの人生贅沢しなければ働かずに生きていけるくらいには(稼いだ)」と書いていることから、億単位を稼いだことは間違いない。

 

せせり氏のプロフィール

Webサービスを30個ほど作ったり壊したりして一発当てました
一生分稼いだので残りの人生でロスタイムを満喫してます

(氏のブログ「考えすぎてしまう人のブログ」のプロフィールより)

 

プログラミングを駆使し、個人が作ったサービスが億単位で売れる時代だ。一発当てて億万長者。これを「夢」と言わずしてなんと言おうか。

ここまで言えば、もうプログラミングを学ぶモチベーションはMAXだろう。

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プログラミング習得で挫折しないようにするには?独学がいいか、有料スクールがいいか問題について

実はプログラミングというのは、独学だと挫折する人が非常に多いのも事実だ。何を隠そう、私も独学でプログラミングを勉強し始めて1度挫折した経験がある。

これはもう「やってみれば分かる」としか言えないのだが、とくに文系の人間には、あの理数系の文字列やロジックや数学感がもう生理的に拒否反応を示してしまうのだ(その点、子供のほうが苦手意識がないのですんなり覚えやすいのかもしれない)。

では、プログラミングを習得するのに独学でいいのか、スクールなどに通った方がいいのか? 

判断基準は「作りたいサービス(のアイディア)が先にあるかどうか」である。

 

先に「作りたいサービスがある」なら独学でもOK

プログラミングというのは「ここまで覚えたらOK」という終わりがない。なので、先に何かしらのゴールがない状態で勉強をスタートすると、ゴールが設定されていない無限マラソンを始めるようなもの。「あそこにゴールする」「あれを作る」という目的意欲と道しるべがないと、強制力のない独学は必ず途中で挫折するようになる。

日曜大工と同じで、先に「作りたいもの」があって、それを作るために必要な素材や技術を逆算して勉強するのが正しい順序である。

なので、作りたいサービスのアイディアが先にあるなら独学でもOKだろう。そのサービスを作るのに必要な言語、コード技術を逆算して調べて、必要な要素だけを勉強すればいい。

作りたいものがないなら、スクールに通って強制的に習得した方が100%確実

とくに作りたいものはまだなく、漠然とプログラミングスキルを身に付けたいと考えている人は、お金を払ってスクールで学んだ方が絶対におすすめである。

というより、その状態で独学から入ると9割は挫折する。ゴールの決まっていないマラソンを走り始めて、あっちこっち進んで途中でグダグダになって最終的にリタイアする運命だ。

お金を払った方が「金払ったからにはやってやる」という気力が起きるし、何よりスクールなら課題(ゴール)が設定されて強制的に学ぶことになるので、本人のモチベーション関係なく一定の知識と経験を身に付けられる。また、自動車免許の合宿と同じで、短期集中で一気に身に付けられるのも大きなメリットもある。

というかプログラミングに限らず、これまでの人生で何か物事をマスターするのに「いつも独学でやってきた派」の人と「教えてもらいたい派」の人がいて、独学派のタイプでなければ素直にスクール行った方がいいとも言える。受験勉強で塾に行っていた人とか。

またもう一つ大事なことで、スクールは就職先(あるいは転職先)のサポートまでしてくれる所が多い。なので、プログラミング習得だけでなく、そこからIT企業に就職を決めたいフリーターにとっては一石二鳥なのがプログラミングスクールの大きなメリットだ。

 

ほりっく
というわけで次からは、

  • 独学で学べる無料学習サイトのおすすめ
  • 有料のプログラミングスクールのおすすめ

を書いていきます。ぜひ参考に。

 

 

無料でプログラミングが学べる学習サイト2つ

昨今、無料でプログラミング(の基礎)が学べる学習サイトは腐るほどあるが、以下の条件のもと2サイトだけおすすめを紹介したいと思う。

おすすめサイトの条件

  • 私が実際にプログラミングデビュー時に使い倒した
  • 面倒くさくなく、分かりやすい

2つとも超有名なプログラミング学習サイトなので、独学派の人はぜひ使い倒して欲しい。

まずここから入れ!圧倒的おすすめの 『Progate(プロゲート)』

公式HPProgate(プロゲート)

  • 【特徴】サイト上でコードを書きながら実践形式で学べる。イラストやスライドで教えてくれるので圧倒的に分かりやすい。
  • 【学習できる言語】HTML、CSS、JavaScript、jQuery、PHP、Ruby、Python、Javaほか色々
  • 【無料会員コース】ほぼ全ての言語の「初級編レッスン」を利用可能
  • 【有料会員コース】月額980円。中上級者コースのレッスンほか、サイト内の全ての機能が使えるようになる

「プログラミング始めるなら、まずこのサイトから入れ!」と迷いなくおすすめしたいのがProgate(プロゲート)である。

理由は単純明快。「圧倒的に分かりやすい」からだ。プログラミングのプの字も知らない純度100%のド初心者にとって、これ以上に分かりやすいサイトは他にない。

学習の特徴はとにかく実践形式であること。必要知識だけ数枚のスライドで教えてもらい、あとは問題形式でプログラミングしていく構成となっていて、とにかく自分の指でコードを打っていくというスタイルである。

ブラウザ上でコーディングできるので、自分でテキストエディタを用意する必要すらない。サイトを訪問したその足でいきなりプログラミングを体験できるというのが大きなメリットだ。 HTML/CSSなら、ド素人でも1レッスン(4時間程度)でかなり知った気になれる。

「ぶっちゃけもうプログラミングできるんじゃない?」という錯覚を起こすほど分かりやすく、まずプログラミングに触れて体験してみる意味では、これ以上の良サイトはないと断言していい(私の体験談)。

まず休日にでも4時間確保して、最初に HTML/CSSのレッスンを受けてみてほしい。

 

知らない人はいない 『ドットインストール』

公式HPドットインストール

  • 【特徴】1レッスン3分動画で初心者〜上級者まで全5000本以上のレッスン動画を揃えるモンスターサイト
  • 【学習できる言語】HTML、CSS、JavaScript、jQuery、PHP、Ruby、Python、Java、Perl、Cなどほぼ全てを網羅
  • 【有料会員コースあり】月額980円。中上級者コースのレッスン動画も視聴可能。そのほか全機能の解放

ドットインストールは、もはや説明不要の超有名プログラミング学習サイトだ。独学プログラマーでドットインストールのお世話になったことのない人はいないだろう。それくらい定番中の定番サイト。

初心者向けのレッスン動画は、ユーザー登録なしでも全て視聴可能できる。一応、中〜上級者向けのプレミアム会員コース(月額980円)もあるが、最初は無料でOK。

1レッスンが全5回〜20回程度の学習動画でまとめられており、一つの動画が約3分と短い区切りなのが特徴。1動画3分なので各項目ごとにコンパクトに学ぶことができるのが最大のウリだ。1日につき動画5本進めていくペースにしよう……など作業目標も立てやすい。

動画数は記事執筆時点で5000本を超えており、プログラミング言語もメジャーどころは全て網羅しているという徹底ぶり。国会図書館なみに何でも揃っている情報量である。当然、無料のプログラミング学習サイトでは最大級レベルだ。

例えば、最も初級編の「ホームページを作れるようになろう」では、全14レッスンで構成されている。さらに1レッスンが全5〜20本ほどの動画で構成されている。

「わからなくなったとき、後で見返す」という用途でも、プログラマーを目指すうえで末永くお世話になるサイトとなるだろう。

ただ1つ……。

注意点というか、私が初心者ながら感じた欠点は、とにかく動画(の喋る)スピードが早すぎるという点。とくに基本設定となっている「男性ボイス」の方は喋り方がまず早口すぎる……苦笑

スピードが早すぎるので、動画に従って一緒にプログラミングをしていく際には、とにかく何度も何度も何度も「一時停止&巻き戻し」を繰り返さなくてはならないハメになって若干ストレスを感じざるを得ない。

「3分動画」というコンパクトさがウリとしても、早口で無理やり3分に詰め込んでる感じが否めず、 内容的にも「必要最低限」の構成になっている。なので、知識レベルゼロの初心者としては「もうちょっとゆっくり詳しく説明してくれよ……こっちは初心者なんだ」と感じてしまう恐れあり。(私がそうでした)

まぁ無料サイトでこれだけの情報量なので文句言えないのだが、何度も繰り返し見返さないとついていけない動画が多々あるので、やや根気が必要になることも確か。

とはいえ、ドットインストールは必ずブックマークして使い倒しましょう。

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最短最速で習得できる人気のプログラミングスクール2選

先にも書いた通り、「これといって作りたいサービスのアイディアはまだないけど、プログラミングを習得してみたい」という人はお金を払ってプログラミングスクールに行った方がいい。その方が確実に挫折する可能性は低くなり、必要最低限のスキルは嫌でも身につくはずだ。しかも、最短最速で。

また、紹介するスクールは就職先のサポートまで行っている。なのでフリーターがプログラミングを学んでそのまま就職先も掴むという起死回生コンボを決められるのもスクールならではのメリットだ。

昨今のプログラミング需要の高まりも相まってスクールも乱立しているが、とくに有名で人気のスクールを2つ紹介しておく。

最短4週間で未経験者を育てる「TECH ACADEMY(テックアカデミー)」

テックアカデミー

  • 【特徴】最短4週間から。通うことなく自宅から受講できるオンライン完結スクール。
  • 【料金】89,000円〜
  • 【無料体験コース】あり
  • 【転職サポート】あり
  • 【提供コース】
    - Webアプリケーションコース(Ruby on Rails)
    - PHP/Laravelコース
    - Pythonコース
    - フロントエンドコース
    - WordPressコース
    - iPhoneアプリコース
    - Androidアプリコース
    - Unityコース
    - はじめてのプログラミングコース
    - Webデザインコース
    - UI/UXデザインコース
    - Webディレクションコース
    - Webマーケティングコース
    - Javaエンジニアコース
    - ブロックチェーンコース
    - Node.jsコース
    - Scalaコース

公式HPTech Academy (テックアカデミー)

短期集中型プログラミングスクールの代表である「Tech Academy (テックアカデミー)」は、スクールに直接通うことなく、自宅からネットでオンライン受講できるプログラミングスクールだ。

「スクールで学びたいけど、学校に通うのは面倒だったり人付き合いが苦手……」という人には、オンライン完結型のテックアカデミーは最高すぎるだろう。

講師とはビデオ通話やチャットでやりとりできるので分からないことはいつでも聞けるし、コミュニケーションに自信がない人でも負担なく続けられるのが良いところ。

テックアカデミーの90秒CMを貼っておくので、一度見てみるとイメージが付きやすいだろう。

プログラミング習得だけでなく、その後の就職(あるいは転職)のサポートまであるので、スキル付けてIT企業に入りたいと考えているフリーターにも最適なスクールである。

無料体験コースがあるので、まずは無料でスクールの雰囲気を見てみるのもアリ。

 

月額制で多様なジャンル学び放題の「TECH CAMP(テックキャンプ)」

  • 【特徴】オンライン受講はもちろん、全国8箇所の教室で学ぶことも可能。月額制で全てのコースが学び放題。
  • 【月額料金】12,800円(初月無料)
  • 【入会金あり】128,000円
  • 【無料体験コース】あり
  • 【提供コース】
    - Webサービス開発
    - VR・3Dゲーム開発
    - デザイン
    - AI(人工知能)入門
    - iPhoneアプリ開発
    - テクノロジーに関するセミナー

公式HPTECH::CAMP(テックキャンプ)

こちらも有名プログラミングスクールである「TECH::CAMP(テックキャンプ)」。ネットからオンライン受講も可能な上、全国8箇所にある教室を利用してリアルで学ぶこともできる。

テックキャンプの特徴は、コースごとの受講料ではなく、月額制で全てのコースが勉強し放題なことだ。WEBサービスだけでなく、アプリやゲーム、AI(人工知能)といった幅広い最新のテクノロジー領域に触れることができるのはメリットだろう。

月額と別に、入会金128,000円と安くない初期費用がかかるが、月額料金は初月無料なので総額で見れば特別高額なわけではない。

テックキャンプも無料説明会・体験会があるので、まずはそちらで雰囲気を確かめてみよう。

 

まとめ

今後、人間の生活全てにテクノロジーが浸透し、あらゆる産業でITの力が必須になる。つまりプログラミングはあらゆる産業で必要とされるスキルになるわけだ。

ビルゲイツやマークザッカーバーグが「プログラミングを習得すれば一生仕事に困らない」というのも大げさではない。プログラミングさえできれば、会社勤めでなくても、一人でサービスやWEBサイトを作って自力で食っていく道も大幅に広がる。

なので私は「将来性もスキルも何も持っていないフリーターこそ、プログラミングやっとけ」と言いたい。

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