オンライン英語添削サイト[アイディー]でプロに添削してもらいました!

英文

英文のメールなんて書いたことないから、書き方がわからない……。

留学経験もないし、英語での自然な表現を知りたい。

文章は会話と違って顔が見えないから、ミスが多いと失礼だし誰かにチェックしてほしい。

これ、全部私の悩みでした。

教科書的な文章と、実際の社会や生活で使われる文章が違うことは、日本語も同じですよね。ビジネスライクな英文を書くにしろ、「自然な表現」は独学ではなかなか身につけられないのです。

こんな悩みを持っていた時に見つけたのが、『オンライン英語添削[アイディー]』というオンラインの英文添削サービスです。

オンラインなので使い勝手が非常によく、プロに添削してもらえるのでかなりヒットでした。というわけで、アイディーを実際に使ってみた感じをレポートしてみます。

英文ライティングのスキルを磨きたい人は必見です。

▷▷オンライン英語添削[アイディー] (公式サイト)

オンライン添削サイト『英文添削アイディー』とは?

英語添削アイディー▷▷オンライン英語添削[アイディー] 

アイディーとは、英文添削のネットサービスです。
一般利用向けの『英文添削アイディー』と、ビジネス利用向けの『アイディービジネス』の2つのコースがあります。

英文添削アイディー

一般英文添削、英語日記添削、和文英訳添削、英作文添削などの、一般利用向けのサービスです。

特徴として、英語専門家かネイティブのどちらに添削してほしいか選ぶことができます。また、添削結果に関する解説をつけてもらうことも可能なので、後の復習に便利です。

アイディービジネス

こちらは英文校正、和訳、英訳ができるサービスです。
『英文添削アイディー』との違いは、最短3時間以内に作業が完了することです。

その分少し料金は高いですが、スピードを重視する人にとってはありがたいサービスです。

ちなみに、私はどちらも利用したことがあります。個人的な英語日記の添削には『英文添削アイディー』を使い、仕事の関係ですぐに返さなきゃいけないメールなどは『アイディービジネス』を利用していました。

▷▷オンライン英語添削[アイディー] 

アイディーのメリットはまず料金がやすいこと

英会話

アイディーの魅力はなんといっても料金の安さです。
一般的に英文添削をお願いすると1ワード10円前後、専門的な内容だと20円前後が相場です。結構お金がかかるんですよね……。

アイディーを利用するためには、まずポイントを購入します。このポイントは『英文添削アイディー』と『アイディービジネス』のどちらでも利用可能です。

アイディーのポイント料金

購入ポイント数

1Pあたりの価格

100~400P

12円

500P~900P

10円

1000P以上

8.9円

以下の表は一般利用向けのアイディーでかかるポイント数と、金額に換算した場合の目安です。

一般利用向けのアイディーの利用ポイント数(ワード単価)

 

英語日記・英作文(テーマ有)

一般英文(メールやエッセイ)

お手軽添削

0.8P (約7.1円)

1.2P (約10.7円)

学べる添削

1P (約8.9円)

1.5P (約13.4円)

英語日記であれば、1ワード7円程度から添削してもらえるのでありがたいです。

また私は金融関係の割と専門的なメールの添削をお願いしたのですが、専門的な内容でもメール程度であれば11円程度から添削してもらえるんです。

ちなみに、最短3時間納品のアイディービジネスだと、原稿や添削者に関わらず、1ワード一律1.5Pです。

※2016年6月現在の料金です。料金は下記公式サイトにて必ずご確認ください。

▷▷オンライン英語添削[アイディー] (公式サイト)

操作も簡単で利用しやすい

ライター 女性

「オンライン」と聞くとWebサービスの利用に慣れていない人には敷居が高く感じるかもしれません。

しかし、全く心配いりません
アイディーの利用方法・操作は非常に簡単なところも大きなメリットです。

アイディーってどういう風に使えば良いの? と思っている方向けに、『英文添削アイディー』にて英文を送る過程を実際にキャプチャで紹介してみます。

実際にアイディーを利用したい人は、ぜひ一緒の流れで操作してみてください。

ステップ1:会員登録後マイページにログインし、入稿画面へ

まずは下の公式サイトで会員登録をし、マイページにログイン。

▷▷オンライン英語添削[アイディー] (会員登録)

入稿画面を開きます。

アイディ

添削スタイルと原稿の種類、担当講師を選べます。

ステップ2:原稿を入稿します

アイディ

入稿画面でスペルチェックや単語数チェックもできるので、直接書いて大丈夫です。

ステップ3:添削者を選ぶ

誰に添削をしてもらうか選ぶことができます。添削者によって添削にかかる時間が違います。自分の希望に合う添削者に依頼してみましょう。

以上です。添削してほしい文章を入稿する作業が非常にシンプルですよね!

すぐに添削された!

『英文添削アイディー』の場合、だいたい24時間で納品してくれるそうです。私が利用した時も、1日以内には納品されていました。

一方で、前述のとおり『アイディービジネス』では最短で3時間以内に納品してくれます。

下のキャプチャは、実際に私がアイディービジネスを利用した時の入稿から納品までの時間です▼▼

キャプチャ3

10:49に原稿を送ってから、11:00に添削結果が返ってきています。最短3時間どころじゃなくて、約10分後には添削されたんです……!

いや、めちゃくちゃ早いですよね。迅速な添削で非常に助かりました。

英文を正しくライティングするためプロに添削してもらおう!

自分の趣味としての英語であれば、わざわざプロに添削してもらう必要はないかもしれません。しかし、ビジネスで使う文章や、お手紙・メールなど文章だけで相手に伝えたいことがある場合は、プロに添削してもらいましょう。

顔が見えれば言葉で足りない部分を人柄で補うこともできますが、文章だけでやり取りする場合に英文がメチャクチャだと信頼を失いかねません。

プロに添削してもらえるサービスを探している方は、ぜひ利用してみてください。

▷▷オンライン英語添削[アイディー] 

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