モナコイン(MONA)

【2018年】モナコインは今から購入すべき?今後の将来性を期待して買い増すべきか

投稿日:2017年11月19日 更新日:

ほりっく
※この記事は2017年11月に書いた記事ですが、2018年2月2日に最新更新しています。

最近、モナコイン(MONA)を少しずつ買い増しています。モナコインは日本発の国産仮想通貨であることがアイデンティティですが、別に国産ブランドをひいきしているわけではありません。

フラットな目線で、そのポテンシャルや将来性を色々と検討した結果

いま購入しておけば勝算が高い

と判断したからです。

(※この判断は2017年11月のもの)

最近は、国産通貨であるモナコインに興味を持って仮想通貨をはじめる人も増えてきているので、わたしがモナコインに期待を寄せる理由をツラツラと書いていきたいと思います。

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基本!日本初の仮想通貨「モナコイン」とは?

モナコイン基本情報

  • 【通貨単位】MONA
  • 【用途・目的】オタク経済圏を中心とした決済・チップサービス
  • 【発行上限枚数】1億512万枚
  • 【時価総額】90位前後(2018年2月時点)
  • 【使用言語】JavaScript
  • 【取り扱い取引所】Zaif(ザイフ)bitFlyer(ビットフライヤー)

モナコイン(MONA)は、2ちゃんねるが発祥になって誕生した日本初の国産仮想通貨です。

「モナコイン」という名称も、2ちゃんでお馴染みの猫キャラ「モナー」をモチーフしています。

誕生したのは2014年。「Mr.Watanabe」という人物が開発しましたが、この人物についての素性は分かっていません。

モナコインのココが凄い!

  • 投機目的以外に、すでにあらゆるサービスで使われている実用性
  • 実はビットコインを凌ぐ技術力を秘めている
  • コミュニティが強い(ファンが多い)

簡単に説明しましょう。

すでに実用されている”通貨”である

今あるほとんどの仮想通貨は、まだ投機目的(トレード)でしか売買されていません。しかしモナコインは、すでに実社会の色々なサービスで”通貨”として使われています。

モナコイン関連サービス

「Monappy」
⇒ イラストや漫画などデジタルコンテンツが売買できるマーケットサイト。モナコインを使って購入できる。

「tipmona」
⇒ ツイッター上で相手にモナコインを送ることができるサービス。所定の形式でツイートするだけで特定の相手に特定の数のモナコインを簡単に送金できる。主に投げ銭などに使われる。

「Ask Mona」
⇒ 「いいね!」の代わりにモナコインを投げ銭できる掲示板サイト。良い投稿や役に立つ投稿に感謝のチップとして気軽にモナコインを投げ銭できる。

「Monage」
⇒ ブログにモナコインを投げ銭できるプラグイン(WordPressブログが対象)

「モナコインが使える実店舗」
⇒ 秋葉原のPCショップ「ark(アーク)」や、メイドカフェ「プリモプリマ」でモナコイン決済開始

などなど、実社会でモナコインを使えるサービスが続々と増えています。これは他の仮想通貨では未だないモナコインの強みです。

とくに、相手にチップとしてモナコインを渡す”投げ銭”は通称「モナゲ」と呼ばれ、今後発展するであろう「投げ銭文化」を牽引してくれると期待されます。

ビットコインを凌ぐ技術力(ポテンシャル)

2ちゃん発祥という点と「モナコイン」という名前から、一見するとふざけたオモチャコインのような印象を持たれがちなモナコイン。

侮ることなかれ、モナコインのベースにある技術力(ポテンシャル)は、仮想通貨の王様ビットコインを凌ぐほど。

通貨として最重要な取引の処理スピードはビットコインの実に6倍を誇り、処理スピードを向上させる「Segwit」という技術を世界で初めて実装成功させたのもモナコインです。

さらに2018年1月20日には、仮想通貨の次世代技術として注目されている「アトミックスワップ」を、モナコインがしれっと成功させたことも大きな話題に。

アトミックスワップは簡単いうと「第三者を介さずに通貨を直接交換させる次世代技術」のことで、これに今まで成功例があったのはBTCやLTCなど一部の通貨のみでした。

そんな次世代技術をも早々に成功させるモナコインは、実はめちゃくちゃ高スペックコインなんです。

モナコインのコミュニティが強い

モナコインのコミュニティ(ファン・愛好者)は現時点で国内最大規模を誇ります。

モナコイン関連サービスが次々開発されていることから分かる通り、それほどファンが多く、モナコインを成長させようという意志が強いです。

10月末には、個人の投資家が身銭を切って、秋葉原の巨大広告にモナコインのプロモーション動画を流しました。

それくらい、「モナコインを普及させよう」というコミュニティが強いのが特色です。

後述しますが、未だ時価総額が低いマイナーコインにとって、「コミュニティが活発である」というのは”超が100個付くほど大事”なことなんです。

モナコインのココがイマイチ

  • ネーミングが微妙?
  • 世界的にまだ認知度が低い

「モナコイン」というネーミングセンスが失敗という話をちょくちょく聞いたことがありますが、今では「モナ可愛いよ、モナ」と、そのキャラクター性が愛されている側面もあるので個人的には良いかと(笑)。

あと他の主要通貨に比べると、”世界的”な認知度がまだ低いですね。海外の投資家にも買われるようになるには、もう少し日本国内での成長が必要ですが、今まさにそこを頑張っている段階です。

世界の主要な取引所が次々とモナコインを取引開始したら、モナコインの価値は一気に上がるでしょう。

 

2018年2月2日最新のモナコインの価格推移(チャート)

暴騰を見せた昨年12月から現在2018年2月2日までのMONAチャート。見事に暴騰前の300円台に戻ってきてしまいましたね。

ただ、今はBTCを始め仮想通貨全体が大暴落しているのでMONAコインの評価としては参考になりません。BTCが落ちれば、その他アルトも問答無用で道連れになります。

ここまで落ちれば、2000円台で高値掴み勢の多くはすでに投げ捨てたと思うので、上は軽くなったと思いますが……、いかんせん現在の相場は各通貨がどうのではなく市場全体(=つまりBTC)の動きに連動しているので、BTCが復活すればモナコインも復活しますし、BTCがさらに落ちればモナコインもさらに落ちます。

いまは仮想通貨全体がピンチなので、市場全体の回復(=BTCの回復)を待つばかりという状況ですね。

 

私がモナコインの将来性に期待する理由

時価総額100位圏内のコインの8割型はあと数年で消えていくと思っていますが、その中でもモナコインは長期的にはまだまだ成長するコインだと踏んでいます。

あくまで私個人の予想でしかありませんが、希望論だけで言っているわけではなく、それなりに根拠を持って”期待”しています。

その根拠とやらをいくつか書き残しておきましょう。

【勝算1】国産通貨というブランドにより、国内取引所への上場が増える

モナコインは現在、国内では「bitFlyer(ビットフライヤー)」と「Zaif(ザイフ)」の2つの取引所のみでしか上場(=取り扱い)していません。

※bitbankでも取り扱い開始されました。

もともとはZaifのみでしたが、2017年10月に新たに最大手bitFlyerで上場するとどうなったか?

一気に価格が8倍以上に跳ね上がりました。

それほど、取引所への新規上場というのは”上げ材料”になります。当たり前ですが、より多くの取引所で売り買いできるコインの方が、より多くのユーザーに売買され流通規模が膨らむからです。

モナコインは日本発の通貨という「国産ブランド」と、最大手のbitFlyerでも取り扱われているという「実績」から、国内取引所で今後も次々と上場する可能性は高いと踏んでいます。

まず目下期待したいのは、今も人気トップクラスの取引所「coincheck(現在停止中)」への上場です。競合のbitFlyerとZaifですでに上場しているので、もういつコインチェックがモナコインを上場させてもおかしくありません。

さらには、IT大手のGMOが運営する「GMOコイン」、金融大手SBIグループが開設予定の「SBIバーチャルカレンシー」、DMM bitcoinがスタートさせる取引所など将来的なモナコインの上場が期待できます。

そして、国内取引所での売買が増え、取引量が増え、価値が上がっていけば、海外の取引所でもモナコインを取り扱いが増えていくはず。日本のサブカル文化が海外でも通用することは実証済みですしね。

そうなった時には、もうモナコインは今の価格で収まるわけがありません。

ほりっく
色々な取引所での上場が期待できますが、実際にモナコインを購入するのは、手数料が圧倒的に安いZaif(ザイフ)にしておきましょう。

【勝算2】デジタルコンテンツ市場の成長

(モナコインでコンテンツを売買できるマーケットサイト「Monappy」)

モナコインはオタク文化発祥の仮想通貨とあって、漫画やイラスト・ゲームなどコンテンツの売買マーケットやクリエイターへの投げ銭サービスに強みがあります。

で、モナコインが主戦場にしているエンタメ・コンテンツ産業というのは、今後の成長が期待されている産業の一つです。

エンタメ産業が伸びる理由について詳しくは転職カテゴリーの記事「今転職で狙い目の業界|今後衰退する職業・これから伸びる職種」で書きましたが、ごく簡単に言うと、今後の時代はコンピューターやAIが担う仕事の割合が増えるため、人間の可処分時間(=暇な時間)が増え、関心やリソースが”娯楽”に向きはじめるからです。

例えばこの5年でYouTuber(ユーチューバー)という仕事が誕生したように、今後もエンタメ産業において新しい仕事や稼ぎ方はどんどん増えていきます。

そして、その新たな経済圏の中にモナコインがいるはずなのです。

 

例えば、すでに経済規模が数百億円とも言われる「コミックマーケット(通称コミケ)」。

このコミケで今後モナコイン決済が主流になるだけでモナコインの価値は跳ね上がるでしょう。すでにモナコイン決済を採用するサークルがどんどん増加しているので今後期待大です。

また、コンテンツ売買でモナコインの流通規模が拡大するのも一つですが、私が期待しているのは投げ銭文化の発展による「モナゲ文化」です。

Youtubeやニコニコ動画などの動画配信者は、現状では広告収入で稼ぐビジネスモデルが主流ですが、すでに広告収入だけでなく視聴者からの「投げ銭システム」がスタートし始めています。

このクリエイターへの投げ銭文化がもっと広がり、そこにモナコインが使われるようになれば、「モナコインで稼ぐクリエイター」が増えてもおかしくありません。

ゲーム配信ビジネスでの流通から、本格的にe-スポーツ(プロゲーマー)市場にまでモナコインが広がればもっと面白いじゃないですか。

今後エンタメ市場が成長し、その中にモナコインが根付いていれば夢は広がるばかりです。

【勝算3】コミュニティの強さ・活発さ

こうした普及活動には、コミュニティの強さが必要不可欠です。

その点でモナコインのコミュニティは国内最大の勢力と愛情を持っていますし、Segwitやアトミックスワップなど暗号通貨の最新技術をいち早く実装成功させるほどの技術力も有しています。

ファンも多いですし、この絶大なコミュニティのパワーはモナコインのスペックや経済圏をまだまだ押し拡げるでしょう。

【2018年1月2日追記】モナコインは2018年の今からでも購入すべきか?

”短期的”な値上がりは難しいのではないか?

はっきり言うと、モナコインはあまりに短期間で上昇しすぎました。

本来は1年かけてじっくり登るべき山を、たった2週間で登ってしまった印象。明らかにオーバーワークしすぎました。その反動は大きい。

今の出来高の少ないモナコインを見るに、すでに大口投資家の多くが抜けており、今の価格を支えているのは1500円以上で高値掴みしてしまったガチホ組が多くを占めているように思えます。つまり、手放すに手放せなくなった人たちです。

……で、こうした人たちの性質を考えると、

ガチホで耐えている最中に周りのコインが上がり始めると、心が折れてモナコインをついに損切りし、イケイケのコインに乗り換える人が必ず出てきます。

それに拍車をかけるように、12月は国内取引所である「coincheck(コインチェック)」がテレビCMをスタートさせました。しかも出川哲朗氏を起用するというマス向けの大きな仕掛けです。

おそらく、いま新規参加者がコインチェックに殺到しているでしょう。なので、12月後半〜2018年初頭はコインチェック内の通貨が新規マネーの流入による盛り上がりを見せる可能性が高い

そして不運なことに、コインチェック内にモナコインはありません。

コインチェック内の通貨、例えば「リップル(XRP)」や「NEM(ネム)」あたりが盛り上がりだすと、さらにモナコインを手放して乗り換える人が出てくるかもしれません。

そう考えると、何か”強力な上げ材料”が出てこないと、短期的にはモナコインの上昇は難しいのではないか? と私は考えています。あくまで勝手な考えです。

それほど、一気に上げすぎた反動は重いです。

ここでいう「強力な上げ材料」とは例えば

  • 取引所への新規上場
  • モナコイン関連の新たなサービスの登場
  • メジャーな経済圏でのモナコイン決済採用

などなど。

もうみんな心理的に「モナコインブームは終わった。次だ次!」となっているので、再びみんなの注目をモナコインに向けるには大きなインパクトが必要です。

一番わかりやすいのは新しい取引所への新規上場ですが、確定している上場予定はまだありません。

一方で「新サービスの登場」や「新たな場所でのモナコイン決済採用」などは、コミュニティの奮闘に大きくかかっています。この「コミュニティ熱」はモナコイン最大のストロングポイントでもあるので、今後まだまだ広がっていくのは確実でしょう。

ほりっく
【2月2日追記】

現在は市場全体が暴落しているのでどうしようもない状況。暴騰時に高値掴みしたガチホ勢はこの暴落で狼狽売りした可能性も高いので、1000円〜1500円から上は結構軽くなったんじゃないかと予想します。

BTCが回復すれば、市場全体の回復とともに1000円台への復帰は問題ないと思います。そこからの上昇は何か上げ材料が必要そうですね。

”長期的”な視点で積立投資をするのは全然アリ

綺麗に上昇し続ける通貨というのは存在しません。適正価格以上に上げすぎたら必ずそのぶんの「調整」が入ります。

相場では「半値に戻る」などと言いますが、急激な上昇相場では、一時的な熱狂により適正価格の2倍近くまで瞬間的に膨れ上がることがよくあります。モナコインで言えば、300円→2400円→1200円と推移しましたが、やはり1000円〜1500円が今の本当の実力だったのでしょう。

つまり、”オーバーヒートしすぎた価格”が、ようやく頭を冷やして今、本来の適正価格に戻ってきた……というのが今のモナコインに対する私の印象です。

ほりっく
繰り返しますが、2月現在で大きく下落しているのはモナコインの問題ではなく、仮想通貨市場全体の暴落によるものです。

短期的にはBTCの動きに道連れになっている現状ですが、先述のとおりモナコイン自体は将来的にまだまだ拡大すると思っています。コミュニティの奮闘でどんどんサービスや経済圏が広がれば上昇必須ですし、それ以外でも仮想通貨市場全体が底上げされれば全通貨の価格も底上げされます。

なので結論を言うと、

  • 今すぐ短期的に上がるのは難しいかもしれないが、
  • 長期的には上がる可能性が断然高い

ということです。

となると、今からモナコインを購入するなら一気に大量買いするのではなく、中〜長期的視点のドルコスト平均法で徐々に積み立てるのがいいと思っています。

※「ドルコスト平均法」とは……毎月「一定額」を積み立てる投資方法です。

例えば、「毎月5万円ずつ」「毎月1万円ずつ」モナコインを購入していくなどルール化して、少しずつ集めていく方法。

参考【低リスク】仮想通貨(ビットコイン)の積立投資に最適なドルコスト平均法とは

 

モナコインが購入できる取引所

今のところ、モナコインを売買できる取引所は「Zaif(ザイフ)」と「bitFlyer(ビットフライヤー)」の2箇所です。

初心者には”使いやすさ”という面で最大手のbitFlyerの方が向いていますが、bitFlyerは手数料が高いので、手数料が圧倒的に安いZaifで購入する方がおすすめです。

共にモナコインの可能性を信じ、一緒にモナコインを盛り上げていきましょう!

⇒Zaif(ザイフ)の会員登録ページ

⇒bitFlyer(ビットフライヤー)の会員登録ページ

 

【おまけ】bitFlyerで買ってしまったモナコインをZaifに移す方法

ほりっく
すでにbitFlyerでモナコインを購入してしまいスプレッドに苦しんでいる人は、そのモナコインをそのままZaifに移動させましょう。

Zaifなら手数料がほとんどかからない「ユーザー同士の板取引」が可能です。

モナコインを送金手順はごくごく簡単です。

1:Zaifにて、受け取るモナコインアドレスを用意

Zaifのアカウントをまだ持っていない人は、まずはアカウント登録します。

⇒Zaif(ザイフ)アカウント登録

 

アカウント登録したらZaifにログインしましょう。

まずはZaifにて、モナコインを受け取るアドレスを用意する必要があります。

ログイン画面のヘッダー(上部)に並んでいるメニューから「アカウント」をクリック。

 

入出金と履歴」というゾーンに各種コインのアイコンが並んでいるので「MONA」をクリック。

 

次に、モナコインの入金アドレスを用意します。

「アドレスを生成する」のような箇所があるので、そこをクリックすればアドレス(長い文字列)が生成されます⬇︎

このアドレス(文字列)を右クリックなどでコピーしておきましょう。

2:bitFlyerからZaifアドレスに送付

Zaifで用意したMONA入金アドレスを持って、次はbitFlyerに行きます。

ログインしたら、左のメニューバーから「入出金」をクリック。

 

入出金の画面⬇︎

①「MONA ご送付」を選択します。「MONA お預入」ではないのでご注意。

②下に「モナコインご送付(外部アドレスへの送付)」というコーナーが出てきます。モナコインのアドレスを入力する欄があるので、Zaifでコピーしてきたアドレスを入れましょう。

左の「ラベル」というのはアドレスの登録名です。
分かりやすいように「Zaifのモナコイン入金アドレス」などとしておけばいいでしょう。

③アドレスとラベルを入力して「追加する」をクリック。

これでZaifのモナコインアドレスがbitFLyerに登録できました。ラジオボタン(○の選択ボタン)が出ているはずなので、追加したモナコインアドレスを選択しましょう。

 

あとは見たまんまなのですが、

移動させるモナコインの数量を入力しましょう。右に日本円換算額が自動で算出されるので、一応確認しておきます。

外部アドレスに送金するには、4桁の暗証番号を設定する必要があります。まだ設定していない人は、設定の案内リンクが出ていると思うので、そちらから暗証番号を設定します。

暗証番号を入力して「モナコインを外部アドレスに送付する」をクリックすると手続き完了です。

モナコイン移動(送付)完了まで数時間かかることも

モナコイン送付にかかる時間ですが、私が過去に送付したときは、bitFlyerから送ってZaifに反映される(届く)まで2時間くらいかかった気がします。数時間は見ておいた方がいいですね。

送付処理にかかる時間はコインによっても違いますし、その時によっても違いますが、1日経っても送付完了しない場合は問い合わせた方がいいでしょう。

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