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サラリーマンが副業で稼ぐなら仮想通貨投資(ビットコイン)が最強ブーム

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サラリーマンの副業解禁がどんどん進んでいますね。最近もIT大手のDeNAやソフトバンクが社員の副業解禁を公式に発表しました。サラリーマンも当たり前に副業して収入源を増やす流れは今後も加速していくのは確実です。

かくいう私も、サラリーマン時代に数々の副業をしていました。

  • ネット転売(せどり)
  • クラウドソーシング(主にライティング)
  • アフィリエイト
  • 株やFX投資

王道とされる個人ビジネスは一通り全部やってきたので、副業についてはかなり詳しいつもりです。会社員としての収入以上を副業で稼いでいましたからね。総収入は上司どころか部長クラスより高かったので生活はかなり余裕でしたよ。いまは独立したので常に綱渡り状態ですけど(笑)。

そんな私がいま副収入源としてハマっているのが、仮想通貨投資です。恐らくこの記事を読んでいる人であれば「ビットコイン」くらいはもう名前を知っているでしょう。

私も2017年春頃(5月あたり)に仮想通貨投資デビューしました。

最初は副業というより遊びのつもりで数万円くらいから始めたのですが、あれよあれよと世界中で仮想通貨がブームになり、その波に乗ってこの記事を書いている10月時点ですでに資産が3倍になりました。

私が初めて買ったビットコインは1枚13万くらいでしたが、それが今(10月)や1枚60万に上がっているわけですからね。春ごろに買って放置していただけで資産5〜6倍になっていた計算です。恐ろしい。

(私は途中で色々トレードしたのでそうなりませんでしたが……。放置してればよかった(笑))

資産3倍にした私なんかヒヨッコもヒヨッコな方で、2017年始めや2016年以前から投資していた人たちは、この1年で資産数十倍〜数百倍にした人がうじゃうじゃ出てきています。冗談抜きで一般のサラリーマンで100万を1億越えにした人もうじゃうじゃいます。

俗にいう「億り人(=資産が億単位になった人)」が続出して世界規模のお祭り状態になっているのが今の仮想通貨市場ですね。

端的にいうとバブルです。

この仮想通貨の盛り上がりは、サラリーマンマネーが大量に入ってきたことが大きく影響しています。

2016年までの仮想通貨市場はまだまだ「マニアな一部の投資家たちが投資しているもの」でしたが、2017年から世界規模で爆発的に市場が拡大し、今やビットコインの名はテレビCMでも流れるほど一般人にまで浸透しはじめました。

日本最大級の仮想通貨取引所「bitFlyer(ビットフライヤー)」のCM

これにより、仮想通貨投資を始める一般人(サラリーマン)が激増。日本の労働者の9割を占めるサラリーマンのお金が一気に市場に流れ込んできたことでさらに相場は上昇し、仮想通貨は今もっとも注目されている投資になっています。

ここまで盛り上がると、いま副業解禁されたサラリーマンたちの副業として最もアツいのは仮想通貨投資かもしれません。いや、そうにちがいない。

というのも仮想通貨投資は、

少額(1000円単位)から始められる

24時間365日取引できるので会社員でもトレードしやすい

今後長期的な価値上昇が見込める

資産を数倍〜十数倍にすることも不可能じゃないほどの「夢」がある

と、株やFXに比べてメリットが多いのです。

この記事では、サラリーマンが副業で仮想通貨投資を始めるに当たって最低限知っておきたいことを全てまとめていきます。

取引口座を開設するのには多少時間がかかるので、早く始めたい人は口座の申し込みだけサクッと済ませておいた方が良いでしょう。

※私が使っているのは国内最大級のビットフライヤー(CMのところ)です。

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仮想通貨(ビットコイン)とは何か?

仮想通貨はテクノロジー云々まで深く掘り下げると「学者レベル」まで深いので、ここでは一般人が仮想通貨に投資する上で最低限知っておけばいい知識だけをサラッと説明しておきます。

基本的なことはすでに知っている人は、読み飛ばしてください。

仮想通貨というのはいわゆるデジタル通貨です。お札や100円玉のような実物はなく、インターネット上で使えるお金ですね。

「暗号通貨」とも呼ばれますが、どっちでもいいです。理系的に厳密には暗号通貨が正しいらしいですが、「仮想通貨」で一般に広まっているので仮想通貨で通します。

仮想通貨の王様「ビットコイン」とは?

「仮想通貨」自体は、2017年現在でも世界で数百種類以上あります。

ビットコインというのは、数百〜数千ある仮想通貨の中で最もメジャーなコインであり、現状では「仮想通貨の王様」と呼ばれています。世界中でいろんな国の通貨がある中の米ドル的存在だと思っておけばOKです。

なので「仮想通貨=ビットコイン」というわけではありませんが、ビットコインが仮想通貨の全ての始まりのコインであり代表的コインであります。

ちなみに、ビットコインがあまりに1強なため、それ以外の仮想通貨を総称として「アルトコイン」と呼びます。『ビットコインと、それ以外(アルトコイン)』と言えてしまうくらい一強状態なのです。

なのでこの記事では「仮想通貨(=ビットコイン)」を前提に解説していきます。やっぱり一番メジャーですからね。とりあえず最初は「仮想通貨といえばビットコイン」と思っておきましょう。

ビットコインを考案したのは日本人……?

難しい話は省きますが、ビットコイン(仮想通貨)というのは今までのお金の概念を大きく変えた画期的な通貨システムです。ガラケーがスマホになって世界が変わった時以上に、世界の貨幣経済を大きく変える可能性を秘めているため、いま世界の最先端で注目が集まっています。

そんな画期的なビットコインですが、誕生の発端は2009年に「サトシ・ナカモト」を名乗る人物がネットに公開した論文がきっかけです。

この論文には現在の仮想通貨の核となる構想とテクノロジーが書かれており、この論文に影響を受けた世界のエンジニアたちが、このサトシ・ナカモトの構想を元に作り上げ誕生したのがビットコインです。

「え、ビットコインの発案者って日本人なの!?!?」

と驚くところですが、残念ながら「サトシ・ナカモト」が誰なのか素性は一切分かっていません。日本人なのか、本名なのか、今どこで何をしているのか、何もかも不明な謎の人物です。

「世界を変える発明を考案したのが謎の日本人かもしれない」というミステリアスな伝説も相まって、日本でのビットコイン人気を後押ししています。

仮想通貨(ビットコイン)は電子マネーとは何が違うの?

さてこの仮想通貨ですが、現状で最もイメージ的に近いのは「電子マネー」です。おサイフケータイのようにスマホでピッと使うこともできます。

ただ仕組みとしては、電子マネーとは全く違います。

仮想通貨(ビットコイン)が電子マネーと違う点は、

  • 発行主体がない
  • 他人に送金ができる
  • 世界で使える
  • 為替により価値が変動する

こんな感じです。

管理主体がない(ブロックチェーン)とは?

まず、仮想通貨(ビットコイン)の大きな特徴として発行・管理主体がありません。電子マネーなら発行管理している会社がありますが、ビットコインは誰かが発行したり管理しているわけではありません。

このあたりは「ブロックチェーン」という21世紀の大きな話題になりそうな画期的技術が使われているのですが、ブロックチェーンはこれだけで本1冊必要なくらい難しい話なのでいま知る必要はありません。投資をし始めてもっと詳しく知りたくなった段階で本など読んでください。

ひとまず今は、電子マネーや世界の通貨のように国や会社など発行管理をする特定機関がない、誰からも命令や操作をされない「今までの常識を覆した仕組みのお金」ということだけ知っておけばOKです。

他人に送金ができる

電子マネーは買い物はできますが、中のお金を人に送金することはできません。しかし仮想通貨は銀行口座から現金を送金するように、スマホやPCから人や機関に簡単に送金することが可能です。

世界で使える

厳密には仮想通貨がまだ認められてない国も多いですが、ひとまず電子マネーのような国内のお金ではないということです。

世界中で仮想通貨の取り扱いは今もどんどん増えており、近い将来にはビットコインで世界中で買い物ができたり、世界中の人や機関に送金できるようになるかもしれません。

そうなれば、もう海外に行くたびにお金を両替したりする必要もなくなりますし、今はお金を海外送金するのに馬鹿高い手数料を払っているところを、ビットコイン送金にすればタダ同然の手数料で海外送金できるようになります。

それほど、今後の世界を変える可能性を持っているのが仮想通貨(ビットコイン)なのです。

為替変動で価値が上下する

この辺りは世界の通貨と同じですが、仮想通貨は日々投資家によってトレードされているので、1コインの価値が常に変動しています。

電子マネーとはこの点も違いますね。

 

仮想通貨投資(ビットコイン)の価格は今もどんどん上がっている

いまの仮想通貨市場ははっきり言って、

”超バブル”です。

株やFXに比べて、今の仮想通貨(ビットコイン)相場は基本的に右肩上がりでずーーっと上昇しています。

なぜって、仮想通貨は最近誕生したばかりで、今後長期にわたって世界中で拡大することが確実視されているからです。いまは上昇気流に乗り始めたばかりの段階です。

これはもう、見た方が早いでしょう。

下のチャートは2017年のビットコインの価格推移です。

1年のスパンでみればグラフはずっと右肩上がりで上昇しています。この2017年は、やっと仮想通貨というものが世界規模でテイクオフし始めた印象です。

2017年1月時点では1BTC(ビットコイン)=10万円でしたが、現在10月時点では1BTC=63万円です。

10ヶ月で約6倍に成長しているのが、今のビットコイン市場です。

 

ちょっとした疑問

執筆時点で1BTC=60万円近いですが、60万円以上の投資資金が必要なわけではありません。

仮想通貨は0.1コインや0.01コインといった小数点の単位から購入可能です。

なので、0.01BTC=約6000円くらいからでも投資可能なのでご安心を。

ビットコインは今のところ投機(投資)目的で購入しているのはほとんどなので、このグラフの右肩上がりは、ビットコインの投資を始める人がどんどん増えていることを意味します。

 

「仮想通貨投資を今から始めるのはもう遅いのでは?」

今までは知る人ぞ知る仮想通貨でしたが、どんどんと一般人までもがビットコインに”気づき”はじめています。なので、1ヶ月でも1日でも早く始めただけで「先行者利益」が取れるボーナスタイムが続いてきた状況です。

こう聞くと、あまり投資をしたことない人は、

「でも、今から始めてももう遅いだろ」

と思うかもしれません。

……が、私が仮想通貨投資を始めた4月下旬時点でも「もう遅すぎる。もう甘い期間は終わった」と散々言われていました。

それが結果どうでしょう。あれからたった5ヶ月間でビットコイン価格は4倍になりましたよ。

遅い遅いと言われて諦めた人と、言われながらも飛び込んだ人では、たった数ヶ月でここまで差がつきました。もっと古参の話だと2016年時点でも「もう遅い」、2015年でも「もう遅い」と言われ続けたそうですしね。

(その時始めていれば、今ごろ資産数百倍になって億万長者だったかもしれないのに……!!)

何でもそうですが、「もう遅い」という言い訳にすがって後発スタートが切れない人はビジネス(というか勝負事)に向いていない気がします。

ちなみに「もう遅い」と1万回くらい言われている2017年9月時点で、どれくらいの人が仮想通貨を持っていると思いますか?

Yahoo!ニュースの意識調査によると、「仮想通貨に興味があるか?」という一般人アンケートの結果がこちら。

なんと、未だに9割近い人が「仮想通貨に興味無い」と答えています。

言い換えれば、まだ9割の人が仮想通貨の凄さに”気づいて”いません。そう、みんなまだ気づいていないのです。投資においてこの状況が絶好のチャンスなのは言うまでもありません。

この結果を見ればわかりますが、仮想通貨の本当の超ビッグウェーブはまだまだ先です。「もう遅い」とかどの口が言ってんだって話です。

下の画像は、ビットコインの将来性を表現した有名な画像です。

2030年には1ビットコインで家が買えるようになっているかもしれません。

ちなみに、SNSアプリ「スナップチャット」の創業者ピーター・スミスも、ビットコインは2030年までに50万ドル(約5000万円)に達する可能性もあると予想を発言しています。

これが実現するかは全くわかりませんが、遠くない将来に仮想通貨がいよいよ本当のビッグウェーブを迎えたとき、果たして1ビットコインがいくらになっているのか……今は想像もつきません。

始めるなら、1ヶ月でも1週間でも早く始めた方が儲けのチャンスが増えます。口座開設の取引所については後述しますが、迷ったらひとまず最大手の「bitFlyer(ビットフライヤー)」にしておけば問題ありません。

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 なぜ仮想通貨投資(ビットコイン)がサラリーマンの副業に良さげなのか

投資といえば株式投資やFXもあるのに、なぜ仮想通貨投資がサラリーマンの副業に合っているのか。

これはあくまで私の主観ですが、理由がいくつかあります。

極論、放置していても儲かる期待値が高いほどの上昇相場

先ほどの言った通り、仮想通貨はまだ黎明期なので、年単位の長期的な視点でみれば今後も右肩上がりで伸びて行くことが予想されます。つまり極論ですが、投資の素人でも”持ち続けてさえいれば儲かる”という「期待値」が高いです。

期待値という言い方の通り、当然100%とは言えません。しかし仮想通貨市場の盛り上がりから、年単位のスパンで見れば今後も6:4、いや7:3くらいで伸び続ける可能性が高いと私は踏んでいます。

これが株式やFXだと、通常【上がる:下がる=5:5】の確率を、会社の業績や将来性あるいは世界経済の動向などの材料を元に(6:4で上がるが高いか?)(いや、4:6で下がるが高いか?)と難しい分析判断を強いられます。これは素人ではなかなか難しい。

しかし仮想通貨の相場は、市場がどんどん拡大成長しているというだけで常に6:4で右肩上がりに傾いているシーソーのようなものなのです。

なのでとても簡単にいえば、(株やFXに比べて)投資素人でも稼ぎやすい相場だといえます。長期保有してれば市場の成長とともに上がっていく期待値高いですからね。

だって、例えば4月に100万分のビットコイン買って放置していれば、10月現在で600万に増えているわけで……。

少額からでも大勝ちを目指せる「夢」がある

せっかく副業で稼ぐなら、ちょっとは「夢」があってほしい。その点いまの仮想通貨の世界は、たった数ヶ月で100万円を1億円越えにした人がうじゃうじゃいます。

まぁこんな資産100倍なんてケースは相当の運と実力があってこそですが、3倍とか5倍程度なら全く珍しくありません。それくらいバブルな相場が続いています。

繰り返しますが、4月に買ったビットコインをただ放置していれば今5倍になっている計算ですからね。それくらいチートな状況です。

一般的なサラリーマンの金銭感覚だと、いきなり100万投資はムリでしょう。でも、5万円や10万円くらいなら始めやすいはず。

(先にも言いましたが、ビットコインは0.01コインなど小数点単位で購入できるので、数千円から投資できます)

これが株式投資なら、10万円ぽっち投資しても年間で1万円増えてラッキーぐらいのお遊びです。でも仮想通貨なら10万円が数ヶ月後に30万円〜50万円になっている可能性が結構な確率であります。その50万円がさらに数年後に500万円になっている可能性だって夢ではありません。

もし通貨が暴落してゴミクズになったとしても、FXのようにレバレッジをかけているわけではないので10万円の元手が0になるだけです。0以下のマイナス(借金)にはなりません(※)。

つまり、少額投資でも大勝ちが狙える「夢」がありつつ、失敗しても傷が浅い。このメリットこそ、今の仮想通貨投資の最大の「ウマみ」です。

試しに今5万か10万かだけビットコイン買っておいて、あとずっと放置しているのも全然ありだと思いますよ。

(※)ビットフライヤーでは、ビットコインのレバレッジ取引ができる「ビットコインFX」もあります(最大15倍)。でも、身の丈を超えた額のトレードは初心者にはおすすめできません。

詳細bitFlyer(ビットフライヤー)

24時間、365日いつでもトレードできる

株式投資は取引所が開いている午前9時〜午後3時が主戦場なので、昼間に働いているサラリーマンはなかなかもどかしい思いをします。FXは24時間ですが土日は締まってしまいます。

その点、仮想通貨は24時間365日いつでも取引ができるのも1つのメリットですね。

 

仮想通貨の買い方|信用のある大手取引所で口座開設しよう

仮想通貨を買ったり売ったりトレードするのは、取引所というところ(サイト)で行います。取引所で自分の口座を開設し、そこにお金を入金してからそのお金でトレードを開始します。この辺は株やFXと同じですね。

国内の仮想通貨取引所も大小いろいろと増えていますが、お金を預けることになるので最大手の信頼できる取引所を選んだ方がいいです。

ひとまず初めての人は、テレビCMも流している最大手の「bitFlyer(ビットフライヤー)」にしておけば問題ありません。ビットコインの取引量も日本一です。

口座開設自体は必要事項入力しつつ免許証の顔写真なんかを添付して終わりですが、確か口座開設完了の通知が来るまでに1日か2日くらいかかった気がするので、早くトレード始めたい人は早めに申し込み手続きしておきましょう。

もちろん会員登録(口座開設)は無料です。特にお金がかかるようなことはないし登録は3分で終わります。

⇒bitFlyerに無料会員登録する(3分程度)

※国内大手の取引所はbitFlyerの他にも「coincheck(コインチェック)」と「Zaif(ザイフ)」があります。

各所で取り扱いコインが異なるので、どこか1ヶ所だけでは全てのメジャーコインは買えません。なので、最低この3社は会員になっておいた方が、後々買えないコインで困ることはなくなります。

公式HPhttps://coincheck.com/

公式HPhttps://zaif.jp

各取引所について詳しい特徴や取扱コインは下記記事にまとめています。

⇒初心者はココ!安心安全の仮想通貨取引所おすすめ3社を比較して紹介

仮想通貨(ビットコイン)の投資で注意すること

「なくなってもいい金額」で運用すること

余剰資産(なくなっても問題ないお金)で投資すること。これがまず大前提。

これは全ての投資に言えることですが、投資に100%はありません。どんなプロ投資家でも大損することはあります。

とくに仮想通貨はほんの数年前に誕生したばかりで、未来の不確実性が最も高い投資です。なので、仮想通貨投資に回すお金は「最悪なくなってもいい金額」に抑えましょう。

「毎月、給料の10%だけを投資に回す」などルール化した方がいいかもしれません。

そして儲かった場合、例えば10万円を投資に回してその後に20万円になった場合は、すぐに元手分の10万円を戻して手元に戻し、プラスで出た利益分の10万円で投資を回しましょう。そうすればいざ大損してゼロになっても結果的にプラマイゼロで無傷です。

短期トレードはキツイ。値動きが気になって仕事にならない。

仮想通貨はFXと同等以上に、毎日毎時間の値動きが激しいです。デイトレのような短期トレードしようとすると仕事中も値動きが気になって気になって仕事に身が入らなくなる危険性があります。

副業投資であれば、ある程度は中長期的な右肩上がりを信じて、長い目で投資した方が精神的に健康です。実際私の場合、下手にトレード繰り返さず放置していた方が結局稼げてたじゃねぇか! なんて後悔の方が多いくらいですからね。短期トレードはかなりキツイです。

短期的には暴騰や暴落を繰り返すのが今の仮想通貨市場であり、これは最初は「慣れ」が必要かもしれません。何度か経験すると価格が暴落しても「あぁまたか」くらいの余裕でいられます(笑)。

とはいえ、安定的に年間数%の利回りをコツコツ目指したい人は国内の安定株にでも投資しといた方がいいです。

仮想通貨は、内心ちょっとでも5倍10倍の大勝ちに「夢」をみたい人に参戦してほしいですね。

ちなみに私は本気で「億」を目指しています。

初心者向けの投資手法はこちら

私が考える、『初心者でも失敗しない最も堅実なトレードのやり方」を別記事にまとめました。

口座を開いて、いざビットコイン購入したらぜひ読んでみてください。

初心者向け!仮想通貨投資(ビットコイン)の最も失敗しないやり方・稼ぎ方

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最後に

私がなぜこんな記事を書いたかというと、仮想通貨投資を始める人が今後増えれば増えるほど相場が上昇して儲かるからです(笑)。

国内でも今はまだ10%の人しか仮想通貨を持っていません。私はその10%にすでに入っていますから、今後15% ⇒ 20% ⇒ 30%と投資する人が増えてくれるほど相場が上昇して”ウマい”わけです。これが「先行者利益」というもの。

なのでサラリーマンの皆さんも仮想通貨投資を始めましょう。いや始めてください(笑)。そして冗談でなく、まだ投資人口は10%ですから、いま参戦すれば十分に「先行者利益」を享受できますよ。

「投資とかわからない」という人でも、とりあえず5万円〜10万円分くらいのビットコイン買って放置していれば、1年後に増えてる可能性は結構高いです。

おそらく私が生きているうちに、これほど大きな「お祭り」はもう二度とないでしょう。数百年に一度の世界規模のお祭りですから、外野で指くわえて見てるのはもったないですよ。祭りに参加しましょう。

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