【せどり】徹底比較!プライスターVS価格雷神、人気価格改定ツールの軍配は!?

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【2016.01.26更新】

せどりをしている皆さん、自動価格改定ツールは何を使っていますか?

メジャーからマイナーまで数えると実に多くの価格改定ツールが出ていますが、最も評判が高く話題にあがっているのは「プライスター」「せどりキング」「価格雷神」辺りではないかと思います。

値段から機能までそれぞれに一長一短があり、決して一概には「一番はコレ!」と言うことはなかなか出来ませんので、決め手としては結局のところ話題性となり、結果多くの割合の人が上の3つのどれかを使っていると思います。  

さて、今回はそんな中でも、「プライスター」と「価格雷神」について独自に比較・評価を行ってみたいと思います。

なぜこの二つを選んだかというと、単純に私が価格改定に両ツールの利用経験があるからです。

そしてまず結論から申しますと、私は「プライスター」を選びました。しばらくは両ツールを併用していましたが、プライスターは機能が日々進化しており、現在はプライスター一択となりました。

>>プライスター公式サイト

とはいえ、プライスターと価格雷神には当然ですが、どちらにもメリットとデメリットがあります。  

ツール選びに悩んでいる人の参考になればと、「価格雷神」と「プライスター」の両ツールを使ってみた経験から、それぞれのメリットやデメリットなんかを簡単にまとめてみます。  

これはあくまで私個人の意見・感想ですので、決して盲信はせず参考程度にご覧くださいませ。

また、まだ自動価格改定ツールを導入していない人も、今後売上や在庫の規模がある程度大きくなれば必ず導入することになると思いますので、この記事でぜひ予備知識を蓄えてみてはいかがでしょうか。    

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まずは各ツールの紹介から

知らないよーという方もいると思うので、最初に両ツールについて簡単な説明を載せておきますね。

『価格雷神』とは??

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(すみません。画像は「せどり風神」なのですが……) 『価格雷神』は、せどりをしている人で知らない人はいないであろう高速検索ツール『せどり風神』の姉妹ツールであり、「ココデ・グローバル株式会社」が<システムせどり研究所>というサイトで提供・運営をしています。

同会社の代表取締役で『せどり風神』の生みの親である加藤将太さんは、せどり業界では伝説的に有名な方であり、かつては月商4500万、Amazonマーケットプレイスでは法人部門で一位の売上を上げていたほどの実力者でした。

しかし、Amazon側からその多すぎる在庫数を制限されるという異例の措置を受けたため、セラーからツールやサービスの開発提供へと軸足を動かしたようです。

社長としてガンガン顔を出して情報発信しているため、会社やツールに対しての信頼性は非常に高いです。 すでに「せどり風神」を利用している方であれば、新たに面倒な契約や手続きは必要とせずすんなりと使い始められます。  

せどり風神・システムせどり研究所については以下の記事も参考に。

 

「プライスター」とは??

pricetar1プライスター」は、これもまたせどり業界で知らない人はいない「PRICE CHECK」というサイトを運営している『株式会社カプセルZ』が新たに提供する、総合せどりツールです。

『総合的な販売支援サービス』という名の通り、プライスターでは自動価格改定機能は数あるサービスの一つに過ぎず、他にも

  • 「カンタン出品機能」
  • 「カンタン在庫管理」
  • 「カンタン売上管理」
  • 「PRICE CHECKとの連動機能」
  • 「棚卸し機能など、確定申告向け税務サポート」
  • 「仕入れを安くする問屋サービス」
  • 「海外輸出・輸入をサポートするサービス」

などなど、挙げればキリがないほど多くのサービスを提供しており、せどりをする上での必要なサービスがほぼ1セットになっている画期的なWEBサービスです。

またプライスターは日本版だけでなく、「アメリカ版」と「カナダ版」も提供されており、輸入せどりや輸出せどりにも対応し役立てるサービスとなっています。

会社HPによると、プライスターのユーザー利用者は現在1700社にのぼり、業績はサービス開始以降うなぎ上り状態であり、せどりツールとしてはトップレベルの評判と知名度・実績を誇っています。

プライスターの性能については以下の記事で詳しくまとめているので参考に。

比較①:気になる料金体系は?

コイン

まずは両者の気になる利用料金について見ていきましょう。
 

「価格雷神」はポイント支払い制

上記の通り、「価格雷神」は「せどり風神」などと同じくシステムせどり研究所というサイトで一括管理運営されており、 「価格雷神」をはじめとするツールやサービスは、『システムせどり研究所』内のポイントによって利用します。

1ポイント = 約120円

電子決済(PayPal)を通して、『10ポイント=1400円』または『50ポイント=6000円』で購入することができます。

購入したポイントは、価格雷神や出品代行サービス、アフターフォローサービスなど、「システムせどり研究所」が提供する様々なサービスで使うことができます。

 

価格雷神の利用で消費されるポイントは?

自動価格改定サービス『価格雷神』で消費されるポイント数は、

  • 在庫数が1000未満なら、一日につき1ポイントの消費
  • 在庫数が1000以上なら、「1000商品追加ごとに」1日+1ポイント消費

となっています。 ポイント制など含め、少し変わった料金体系となっています。

イメージとしては、在庫数が1000未満であれば、1日1Pとして1ヶ月4000円弱程度の利用料となります。

 

他サービスとの併用で実質無料も可能!

また、価格雷神は「システムせどり研究所」が合わせて提供する『出品代行サービス』を併用することで、 実質タダで利用できます。

せどりの規模が大きくなってきて出品作業の外注を検討している人は、こちら出品代行サービスをセット利用すると非常にお得になります。

 

「プライスター」は完全月額制

一方のプライスターは、シンプルな完全月額制です。

  • 月額 5800円
  • 30日間の無料体験サービスもついています
  • 1年以上の利用で1000円割引の4800円になるサービスもあり

こちらは価格改定機能はもちろんのこと、カンタン出品機能や利益管理機能など、プライスターが提供するサービスを丸ごと月額のお値段で使用することができます。

30日間の無料お試しも出来るので、まずは1ヶ月間使ってみて、肌に合わなければ退会することもカンタンです。

またプライスターは、日本版に加えて、輸入輸出せどり用としてアメリカ版・カナダ版・イギリス版も展開しています。海外Amazon版はそれぞれ料金が違っているので、詳しくは公式サイトで確認して下さい。

>>>プライスター公式サイトで確認

 

比較②:価格の改定基準や更新頻度など、機能面は?

さて、いよいよ両ツールの機能面について見ていきましょう。

選択できる価格改定の基準

商品の値段を「どのような基準」で改定しているのか。また、いくつの基準を選択出来るのか。

「価格雷神」は5パターン

価格雷神の改定基準は以下の5パターンが用意されています。

  1. 安売り(最安値に近い)
  2. やや安売り(FBA/自己発送の各同コンディションと同じ程度)
  3. 標準
  4. 高め
  5. やや高め

価格雷神のアルゴリズム・改定の仕組みは非常に高度かつ複雑なため、詳しく知りたい人は「システムせどり研究所」で無料マニュアルをダウンロードして図解などと合わせて理解する必要があります。

「そういうのちょっと面倒くさい」という人には、運営元がやや安売りを推奨しています。 また後述しますが、価格雷神は非常に「頭が良く」、5つのベースとなる改定基準の他に「様々な詳細条件」を加えて自分なりにカスタマイズすることができます。  

 

「プライスター」は6パターン

プライスターの改定基準は以下の5パターンが用意されています。

スクリーンショット 2016-02-03 18.01.30
  1. FBA状態合わせ(FBAはFBAの同コンディションに合わせる)
  2. 状態合わせ(FBA/自己配送関係なしに合わせる)
  3. FBA最安値
  4. 最安値
  5. カート価格(新品カート価格。中古は選択できない)
  6. (改定)しない

シンプルに6つのどれかを選択するのみになります。さらなる条件を付け加えることはできません。

新品に限ってですが、「カート価格」に合わせるという他のツールにはない基準が特徴であり、好評を受けています。 またプライスターは、商品一つ一つに対して個別の基準を設定することが可能です。 

これは売れ筋だから(FBA状態合わせ)で、これは3ヶ月売れてないから(FBA最安値)にしよう」なんて、商品に合わせた設定もクリック一つでカンタンに設定できることが一押しポイントです!  

※追記:プライスターの価格改定のモードに「カスタムモード」が追加されました。

カスタムモードは、ライバルの価格に●●円上乗せした価格への変更や、1日ごとの価格の変更の金額を制限できるブレーキ機能を設定したりと、ユーザーの好みに合わせて価格の動き方を微調整できます。

プライスターは価格雷神のような「自分好みの微調整」が出来ないのがネックでしたが、「カスタムモード」の誕生によって一気に解消されたと言えます。

 

価格改定の更新頻度は?

続いて、1日に何回改定されるのか、その更新頻度を見ていきましょう。

「価格雷神」は最短で8時間に1回

価格雷神では、8〜20時間の間で更新頻度を好きに設定出来るようになっています。

基本的にはこまめにするに越したことはないので、「8時間」に設定するのが普通です。

つまり、1日に約3回の価格改定となります。

また、FBAなどで商品を納品した直後に関しては、商品が納品受領された情報を価格雷神が読み取るまでに約5時間かそこらほどかかります。

なので、あなたの管理画面上で納品受領されてから価格雷神にそれが伝わるまでが数時間、そこから次の回の価格改定で受領された商品が初回改定を受けることになるので、 納品から初改定までは、半日前後の時間がかかると見ておいた方が良いです。  

 

2015.11.24追記 プライスターの改定頻度が判明しました。

これまでプライスターの改定頻度は謎に包まれていたため、多くの問い合わせがプライスターにあったようで、ついにプライスター側から公式アナウンスがユーザーメールで届きました。 以下、届いた案内メールの本文をそのまま引用します。

価格改定のスピードは、お一人様につき1時間あたりおおよそ約2000件程度となっております。 例えば、500件の商品に対して価格の自動変更を設定されていた場合はそれぞれの商品に対して約15分間隔の頻度で順番に価格のチェックと変更を行います。 1000件の場合は約30分間隔で価格のチェックをすることができますので、ぜひお役立て下さいませ。

と、なっているようです。

多くの人は在庫数1000もいかないと思うので、30分程度で価格改定されるようですね。これは想像以上にスゴいです。

とはいえ、実際には30分単位で価格がコロコロ変わることなんてあまりないので、値崩れや価格競争が起きた時に、最短30分で反応・対応できますよー、ということですね。どちらにせよ非常に優秀です。

 

両者の勝ち点と負け点を項目ごとに見てみると?

ゴール

改めて、両ツールの優点と欠点を項目ごとに書いてみます。

金銭面ではやはり価格雷神の勝利!

一ヶ月換算でみると、

  • 価格雷神 4000円弱
  • プライスター 5800円

と、自動価格改定のみを目的にした場合、金銭的にはやはり価格雷神の方がお手頃です。

しかし、価格雷神は(というかシステムせどり研究所は)、ポイント制やPayPalでの決済が必要など、難しいPC操作が面倒な人に対しては直感的に分かりにくい仕様となっている点がややマイナスです。(実際は大した問題ではないですが)  

※追記:プライスターは1年以上の利用で割引サービスを行ったりしているので、実質的なコストは接戦です。

 

価格改定の頻度・細やかさではプライスターの勝利!

改定頻度を比べてみると、

  • 価格雷神   8時間に1回(一日3回)
  • プライスター 約30分に1回

と、プライスターの圧倒的な勝利です。

更新頻度に10倍以上の差があるということは、周囲の出品者にプライスター使いが多かった場合、価格雷神使いは追従できずに遅れをとってしまいます。

また、Amazonでは、同じ値段の出品者が並んだ場合「価格更新がより最新の方」を上に表示します。

つまり、「8時間に一回」と「30分に一回」では、たとえ同じ値段でずっと価格改定され続けたとしても、ほとんど常に「30分に一回」の方が上位に表示されます。

表示順は当然ですが売上に大きく関わってくるので、そういった面でもプライスターに分がありますね。30分に1回というのはこれまでのツールと比べて恐ろしいほどのスピードです。

 

個別の商品に改定基準を設定できる点でもプライスターの勝利!

前述しましたが、プライスターは価格改定基準を、商品一つ一つにカンタン設定できます。

これは使い方によっては非常に有能な仕様で、 先ほど例に出したように、商品の「売れ筋」によって、高めに設定するか最安値に設定するかも考えられますし、 私が日頃利用しているのは、商品の出品期間によって、段階的に基準を落とすという使い方です。 どういうことかと言うと、

  • 出品直後〜1ヶ月 ⇒ FBA状態合わせ(※価格雷神を適用)
  • 1ヶ月〜2ヶ月 ⇒ 状態合わせ
  • 2ヶ月〜3ヶ月 ⇒ FBA最安値
  • それ以降の売れ残り ⇒ 最安値

というような具合に、商品が売れないごとに改定基準を落としていくことで、売れ残りを劇的に少なくすることができます。

プライスターの在庫管理画面はデフォルトで出品順(出品登録した日にち順)に並んでいるので、期間ごとに一括設定するのも非常に簡単です。 (※の「価格雷神を適用」というのは、最新ピチピチの出品商品は、プライスターでは「価格設定しない」にしておいて、価格雷神のより細かな設定が反映するように(プライスターが上書きしないように)しています。出来るだけ自分の狙い通りに売るためです)  

 

そして、価格雷神ではこの設定が基本できません。(たぶん)

出品代行サービスを利用すれば専用SKUの管理で出品してからの日にち経過ごとに値段を落としていくことが出来るようなのですが、 私は出品代行を使っていませんので、恐らく出来ません。(出来たらすみません……笑)

価格雷神では、基本的に全商品一括で改定基準を選ぶ必要があります。  

その他ユーザーインターフェースを見ても、プライスターの方が全体として直感的で分かりやすく、改定の基準も改定するしないもワンクリックでできる操作性の高さは非常に魅力的です。価格雷神の場合は、価格改定しない商品は個別でSKU登録をしたりする必要があります。  

 

改定ツールとしての柔軟性・「頭の良さ」は引き分け

「価格雷神」の圧倒的な強み

それは、複雑で高度なアルゴリズムによって非常に柔軟な価格改定が可能なことです。 例えば、いくつか価格雷神が設定出来る詳細条件を並べてみますと、

  • 「可」の出品を無視できる。
  • 特定の出品者(業者)を無視できる。
  • 平均相場の◯%より安い出品を「最低価格グループ」として無視できる。
  • 上位◯番目以内の出品を維持する
  • 「新品100」に対して「非常に良い◯%」など自分で設定可能
  • 自己配送に対する「FBAの優位性」を自分で設定可能
  • 中古の場合、いかなる場合でも、新品の最安値よりは高くならない
  • 新品の場合、いかなる場合でも、Amazon.co.jpよりは高くならない

などなど。 「可」を無視してくれたり、ありえないほど安く出品している人を無視してくれたり、特定の安売り業者を無視してくれたりするなど、「不本意な値下がり」を最大限に防止してくれます。

また、新品に対する各中古コンディション、「非常に良い」に対する「良い」、自己配送に対するFBAなど、各要素を相対的に「◯より◯%高くする」という風に自分好みに設定することが可能です。 ま

た、細かい設定をいちいちするのが面倒な人は、初期設定が基本推奨設定になっているので変にいじる必要はありません。  

※追記:プライスターの自動価格改定に【カスタムモード】が新たに搭載されたので、柔軟性においても両者はイーブンとなっています。

 

最終判定! 最も優秀な価格改定ツールは?

というわけで最終判定ですが、

これまでの判定をまとめてみると以下の結果になります。

  1. 金銭的コスト ⇒ 価格雷神が僅差で勝利
  2. 改定頻度 ⇒ プライスターの圧勝
  3. 改定基準の個別設定 ⇒ プライスター
  4. 改定基準の柔軟性 ⇒ 引き分け

ということで総合的に見ると、プライスターの勝利ということになります。

金銭的コスト、価格改定の頻度、改定基準の柔軟性、他機能やサービスの充実、せどらーからの人気など、あらゆる面から見てプライスターの優秀さが際立つ結果となりました。

 

プライスターの強さ、その真の要因とは

冒頭で述べた通り、私は以前はプライスターと価格雷神の両ツールを併用していましたが、現在はプライスターの一択となっています。

その主な理由は、プライスターの凄まじい成長スピードです。これには驚きました。

日々ものすごい早さでどんどんと新機能や新サービスの追加、機能改善されていくので、わずか半年前に欠点だと思っていたデメリットが現在はほぼリカバーされています。

さらに、プライスターにとって自動価格改定はただの機能の一つにすぎず、

  • カンタン出品機能
  • 在庫管理機能
  • 利益率や平均単価など売上情報を自動で管理
  • 確定申告のための在庫の棚卸し機能や、税務サポートサービス
  • 安く仕入れるための問屋サービス
  • 海外輸入や輸出もサポート

などなど、せどりビジネスのほぼ全域をカバーしてくれるパーフェクトツールになっています。しかもブラウザ(ネット上)で動くサービスなので、ダウンロードしたりインストールする必要がないのも導入しやすいメリットです。

せどらーは、検索サーチツールとプライスターを持っていればまず困ることはありません。これらを用意すれば、せどりにおけるほとんどの作業をツールが行ってくれるからです。

せどりのような労働集約型のビジネスは、売上の限界を突破するのに自動化・仕組み化は避けて通れません。

そして自動化・仕組み化を構築するには、人を雇うか、機械(ツール)を使うかしかありません。

人を雇うほどの余裕がまだない人は、ツールによる自動化は絶対条件です。

そしてせどりの自動化において、プライスターほど優秀なツールは現状ほかにないでしょう。

いまだ自動価格改定ツールを導入していない人、

価格改定ツールの移行を検討している人、

売上の管理や在庫管理が面倒な人、

出品作業が面倒な人、

以上のような人には、それらの問題をオールラウンドに解決してくれるプライスターの導入をオススメしています。

何より、プライスターには1ヶ月の無料お試し期間があるので、試しにタダで1ヶ月使ってみて、良ければそのまま使い続ければ良いし、ダメだと思えばそこでやめれば良いわけです。

こうして新規ユーザーにリスクを負わせないことも、プライスターの戦略の上手さですね。

価格改定ツール初心者の方は、試しに1ヶ月間だけタダでプライスターを利用してみてはいかがでしょうか。

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>>>プライスターの1ヶ月無料お試しの申し込みは公式サイトで

プライスターを運営するカプセルZ社は、年間の売上高が驚愕の180億円超えという、一部上場企業でもおかしくないほどの業績をあげているので、将来性も信頼性も抜群です。

ちなみに、価格雷神やせどり風神の売上がおよそ3億円ほどだったと思いますので、運営する会社の規模でいったらまるっきり比較になりません。

せどり界ではケタ違いなほどの莫大な資金力でプライスターに投資しているので、これほどの爆速でサービスを進化させていけるのでしょう。

これからの、プライスターの更なる進化、ひいてはカプセルZ社が提供する全せどりサービスの未来に期待が高まるところですね。

その他、プライスターに関する記事は下記を参考に。

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その他、詳しい情報やユーザー登録は公式サイトにて確認できます。

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